もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

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広島名物といえばお好み焼きですけど、毎回広島風のお好み焼きというのはちょっとワンパターン。他に何か食べたいものはないかな、と、思って、牡蠣料理の美味しい店を探してみました。

それで見つけたお店がこの「広島名物 牡蠣一番」。
PARCOのすぐ裏側にあるお店で、場所的には広島で最も賑やかなあたりです。

かきずくしということで、生ガキ、焼ガキ、そしてカキフライの3種類を注文しました。生ガキ、焼ガキは色々なバリーエーションがあるので、つい目移りしてしまいます。

一番おいしかったのは、やはり生ガキ。柔らかいカキに醤油を垂らして食べるその味はまさに絶品。焼ガキやカキフライも美味しかったのですが、生ガキの瑞々しい美味しさに比べると、どうしても見劣りしてしまいます。

ちょっと生ガキを食べ過ぎてしまいました。その夜から朝にかけて、ちょっと体調不良でした。みなさん、美味しいからといって、カキの食べ過ぎにはくれぐれご注意を。

お奨め度★★★★


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[動画]


1980年代ベストゲーム3

1980年代と言えば、特にその前半期は日本で空前のウォーゲームブームが巻き起こりました。
この時期、数多くのウォーゲームが国内メーカーからも発売され、海外製ゲームも数多く紹介されました。
これらのゲームの中には現在でもプレイされ続けている名作ゲームも数多く存在しています。

今回は1980年代に製作されたウォーゲームの中から、うp主が現時点で好きなウォーゲームベスト10を紹介します。
この動画はあくまでもうp主個人の好みを紹介したもので、作品自体の優劣を論じたものではありません。

今回は、その第3弾で、最終部分を紹介します。





シミュレーションジャーナル ゲームジャーナル87号 新信長風雲録
シミュレーションジャーナル ゲームジャーナル別冊 激闘 関ヶ原 ~どうする家康?どうなる関ヶ原!?~
ラビリンス:フォーエバーウォー2015-?
WWS第9号『ドイツ装甲軍団1』
バルジ大作戦 (ジャパン・ウォーゲーム・クラシックス第4号 第2版)


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2024年の春、晴れて自由の身となった私は、青春18きっぷを使ったちょっと長めの旅行をしてみました行先は西日本
以下の記録は、その際に観光列車「Saku美Saku楽」に乗った時の記録です。さらに「Saku美Saku楽」を降りた後、伯備線に乗って米子まで向かった際の記録も掲載しました。

つづく

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戦況図解西南戦争

原口泉 三栄書房

西南戦争を扱った書籍だが、西南戦争全体像ではなく、西南戦争における個々の戦いについて、個別に開設した著作である。西南戦争といえば、熊本城攻防戦とか田原坂の戦い等が有名だが、政府軍が田原坂を突破し、熊本城の攻囲が崩れた後も、人吉、都城、宮崎、延岡等で戦いが続いていた。本書ではこれらの細かい戦いを1つ1つ取り上げて、その戦況を解説している。さらに個々の戦いについて戦況図を着けることで、これらの戦いにおける両軍の動きを視覚的に示している。
そういった意味で資料性の高い著作と言えるが、惜しむらくは個々の戦いでの両軍の兵力についての記述が乏しいこと。また戦術レベルの説明ではなく作戦レベルや戦略レベルでの分析に乏しい点などがマイナス部分である。

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岡山県津山市と言えば、岡山県中部の内陸部にある中規模都市です。町の中心部には津山城がそびえ、吉井川が町の中央を流れる美しい街です。
今回宿泊したホテルの近くにある食事処が、まぐろダイニング「美蔵」です。
今回はアルコール類の他、ホルモンの鉄板焼きと海戦賄い丼を注文しました。両方とも美味しかったです。
ホルモンは、野菜とホルモンをタレにつけて焼いたもの。柔らかいホルモン肉と野菜との組み合わせが良かったです。
賄い丼は、ご飯にマグロと温泉卵を載せたもの。マグロが贅沢にドッサリと乗せられていて、満足度の高い一品でした。

お奨め度★★★


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2024年の春、晴れて自由の身となった私は、青春18きっぷを使ったちょっと長めの旅行をしてみました
行先は西日本。
以下の記録は、その際に立ち寄った津山市内観光についてです

前回までの記録は-->こちら

夜の津山城

津山城は津山駅から徒歩10分ぐらいの場所にあります。ホテルを出て川沿いの道を歩いていると目の前に真っ赤な夕日が今にも地平線に没しようとしているではありませんか。 これはチャンスとばかり、夕日が綺麗に見える場所へ急ぎましたが、そこに無情な信号機が・・・。
信号が青になるまでに夕日はほぼ水平の下に没してしまいました。残念

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吉井川の橋を渡って少し歩いた所に津山城に向かう交差点があります。そこを右折して少し歩くと、津山城に向かう登り道があります。その坂を上り切った所が津山城の入場口で、入場料は310円でした。
さらに登っていくと、ライトアップされた桜の花が、紫色に美しい光を放っています。

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さらに登っていくと、一番上の広くなったところに出ます。ここは桜自体は殆どないのですが、逆にノンビリするには丁度良い感じです。さらに天守趾と呼ばれる一番高い所に登ってみると、夕暮れに沈む津山の街並みが綺麗に見えています。

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少し時間が経過しました。あたりはかなり暗くなっています。そろそろ降りましょう。降りていく途中にも怪しい光を放った桜の花が綺麗です。出店の所まで降りてくると、人がいっぱいです。お店の方からは美味しそうな匂いが漂ってきました。

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昼の津山城

翌朝、ホテルをギリギリまで粘り、再び津山城に向かいました。津山市は、吉井川の流域に広がる人口約10万人の中規模都市です。大都市とは違って自然が多く感じる気持ちのいい街並みでした。市内の真ん中を流れている吉井川が気持ちよく感じます。
歩いて10分ほどで津山城に到着。昨日と同じルートを上っていきます。今日は土曜日ということもあって城内はかなり人がいました。それでも昨晩に比べると、やや少ないようには思います。桜の方はほぼ満開状態。天候の方もやや雲がありますけど、概ね快晴状態でした

石段の所から見上げる桜が綺麗なんですよね。こういった城郭と桜が似合う理由のひとつとして、石垣や城郭が桜の花とコントラストをなして桜がより一層綺麗に見える所かなと思います。
そういえば桜の名所って城郭が多いですよね。あと、縄張りが立体的なので写真を撮るときに上下方向へカメラを向けやすいこと。これって人が多いときに、人を避けて写真を撮るときなどに有難い部分です。

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そんなことを言っている間に城郭の一番上に到着しました。天守台の前から津山市内を見渡します。夜景も良かったですけど、昼間の景色も良いですね。

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帰りも桜を見ながらゆっくりと降りていきます。途中で左の方に上がっていく階段があります。どうやら天守の方にはつながっていない階段で、お墓のような所に出ました。こちらは城のメインストリートからは外れているので、ちょっと人が少ないかも。こういった場所の方がゆっくりと写真が撮れそうです。

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帰りは裏口の方へ廻ってみました。こちら側は菜の花と桜とのコラボレーションが綺麗ですね。裏口から城の中へ入っていくルートもあるようでした。こちらの方角から見た津山城はまた違った雰囲気があります。

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津山まなびの鉄道館

吉井川を渡って津山駅の方に戻ります。
津山駅から徒歩10分ぐらいの所にある鉄道関係の博物館です。元々は津山の車両基地だった所を鉄道博物館に改造したもの。施設中央にターンテーブルがあり、その周りの車両格納庫には岡山地区で活躍していた往年の名車を保管しています。


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という訳で津山観光の報告は以上になります

では

つづく

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Midway Inquest

Dallas W. Isom Indiana University Press

5年ぶりに再読した。やはり面白い。
本書の主題はミッドウェー海戦における日本軍の決断について日本側の視点で分析することにある。筆者はミッドウェー海戦における日本側の決断は以下の3点としている。
1)第2次攻撃隊を雷装から爆装に変更させた
2)敵艦発見の報を受けて雷装に戻させた
3)「直ちに攻撃の要ありと認む」を採用せず正攻法の攻撃を選択した
筆者はその決断の根拠を明らかにするため、日本側の資料(主に「戦史叢書」と澤地久枝氏「滄海よ眠れ」を参照)を丹念に分析し、日本側の決断の根拠とその背景となった事実関係(例えば日本空母の兵装転換はどの程度進んでいたのか)調査・考察している。その中で筆者は日本側決断の主要要因として空母艦載機搭乗員の層の薄さ(全体でパイロット約400人のうち、ミッドウェー海戦までに既に約100人を失っていた)を上げ、そのため日本側としてはパイロットの損失を強いる「護衛なし攻撃」を実施し難かったと上げている(筆者の言葉を借りれば「日本軍は『ピュロスの勝利』を恐れた」とある)。
その上で筆者はミッドウェー海戦での日本側の最大の損失を「空母4隻の損失ではなく搭乗員の損害」とし、4隻の空母艦上で戦死(爆死又は焼死)したパイロットの数量を推測している。このような数値的分析は、日本側の資料ではなかなか見れないだけに、壮絶ですら思える(このあたりの数値分析は日本側の資料では避けて来た部分である)。
また本書後半には架空戦記として「もしミッドウェー海戦で日本軍が勝利していたら」的なサイドストーリーが長々と書かれている。この筆者はこういったストーリーが結構好きらしい。個人的にサイドストーリー自体はあまり興味を惹かなかったが、最終的なオチは面白かった。

お奨め度★★★★★

Midway Inquest: Why the Japanese Lost the Battle of Midway (Twentieth-Century Battles) (English Edition)

2024年の春、晴れて自由の身となった私は、青春18きっぷを使ったちょっと長めの旅行をしてみました行先は西日本
以下の記録は、その際に立ち寄った京都市内の花見についてです

前回までの記録は-->こちら

午前6時過ぎの京都駅前天気予報は晴れだったので空は雲一つない青空を期待したのですが、残念ながら曇り空まあ花見の途中に晴れてくることを期待しましょう

清水寺

6時20分発の京都市バスの206系統に乗って最初の目的地に向かいます。清水坂のバス停でバスを降りました。ここから清水道の坂を上がっていって清水寺を目指します。ちなみに清水寺の最寄りのバス停は、五条坂と清水道の2つがあります。どちらのバス停を使っても清水寺までの距離は殆ど変わりません。まあ個人的には、心持ち清水道のバス停からの方が近いような気がします。
坂を上り切った所が清水寺の境内になります。清水寺を代表する朱色の仁王門や三重塔等が見えています。桜も所々綺麗に咲いています。
ちなみに「清水の舞台」と呼ばれる本堂に入る際には500円が必要になります。今回は花見がメインなので、本堂はパスです。ちなみに本堂以外は「無料」で見ることができます。

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高台寺

清水道から右に折れた所に三年坂があります。ここも京都を代表する観光地の1つ。早朝にも関わらず数多くの観光客が訪れています。ちなみに、この坂で複数の結婚式スタイルのカップルと遭遇しました。本物かな?、とも思いましたが、どうやら中国語でワーワーやっていたので、モデルさんによる撮影だと思います。CMか何かに使うんでしょうね。
三年坂を降りて、さらに高台寺に向かって右に降りていく坂道が二年坂(二寧坂)です。ここでも結婚式スタイルのカップルが作成撮影会を行っていました
この二年坂を降り切った所が高台寺の下になります。ここから石段を登り切った所に高台寺があります。ちなみに高台寺はまだこの時間帯では拝観できませんでした。そこで高台寺公園の桜の花を撮ることにしました。

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円山公園

この次は円山公園になりますが、その手前に大谷祖廟があったので、立ち寄ってみました。ここは桜の名所というよりも現在でも使用されている墓地です。
その後で円山公園に行きました。円山公園は昨日の夜にライトアップされていた枝垂桜を見てみましたが、明るい時間帯に見るとまた雰囲気が違ってきます。昨晩あれほど存在感を放っていた枝垂桜は、今見るとそれほど目立った存在ではなかったです。それよりも様々な色の桜の花が咲き誇っているといった感じでした。

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公園の奥には滝のようなところもあり、自然の景観と桜の花のコラボレーションが素晴らしい場所です

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知恩院

円山公園に隣接した所に知恩院があります。昨晩は夜だったので近くを通っただけですが、今回は早朝にも関わらず門が開いていました。
知恩院は、浄土宗を開いた法然上人が布教の場として知恩院付近を選んだのが始まりとされており、その後江戸時代に入って徳川幕府の庇護下で規模を拡大していったとのことです。

知恩院の目の前には巨大な三門が聳え立っています。南禅寺の門も大きかったのですが、この三門もデカイです。Wikipediaによると、国内最大規模のものだそうです。

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常寂光寺

知恩院から5分ほど歩いた所に地下鉄の東山駅があります。ここから地下鉄に乗り、二条で下車。二条からはJRに乗り換えて嵯峨嵐山で下車しました。
嵯峨嵐山駅から15分ほど歩いた所にあるお寺が常寂光寺です。ここは紅葉の綺麗なお寺として有名なんですけど、枝垂桜も有名だそう。
500円の拝観料を払って中に入っていました
うーん、確かに枝垂桜は綺麗なんですけど、これだけかい?、といった感じがしないでもないかな。上の方まで上がると、京都市内が一望できて気持ちいいです。ただそれだけ

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御髪神社

みかみ神社と呼ぶそうです。その名の通り髪の毛の神社とのこと。筆者のような丸坊主にとっては「何をいまさら」とは思いますけどね。
ここはノーマークだったのですが、神社の前に咲くソメイヨシノが綺麗でした。桜の花って背景が暗い方が明るさが際立って綺麗に見えるのですよね。

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嵐山公園

御髪神社からJRを超えて「竹林の小径」と呼ばれる散歩道を歩いていきます。竹林を抜けて明るくなってきたところに桜が見えるので、ナニコレ、と思っていると、ここが嵐山公園でした。
色とりどりの桜の花が咲いていて、滅茶苦茶綺麗でした。しかも桜の花が多いので、色々な場所で桜の花を楽しむことができます。

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一番上の所は展望台になっていて、眼下には保津峡の流れを見ることができます。遊覧船や時にはトロッコ列車等も見ることができます。

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ここでも結婚式スタイルのカップルがいました、こちらはどうやら本物のよう 日本語を話していたので、日本人のカップルのようでした。

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という訳で今回の京都の花見、いかがだったでしょうか。青空が少なかったのが個人的にはちょっと残念でした。まあ京都の桜は逃げないので、来年に期待しましょう。

では

つづく

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1980年代ベストゲーム2

1980年代と言えば、特にその前半期は日本で空前のウォーゲームブームが巻き起こりました。
この時期、数多くのウォーゲームが国内メーカーからも発売され、海外製ゲームも数多く紹介されました。
これらのゲームの中には現在でもプレイされ続けている名作ゲームも数多く存在しています。

今回は1980年代に製作されたウォーゲームの中から、うp主が現時点で好きなウォーゲームベスト10を紹介します。
この動画はあくまでもうp主個人の好みを紹介したもので、作品自体の優劣を論じたものではありません。

今回は、その第2弾で、中盤部分を紹介します。




シミュレーションジャーナル ゲームジャーナル87号 新信長風雲録
シミュレーションジャーナル ゲームジャーナル別冊 激闘 関ヶ原 ~どうする家康?どうなる関ヶ原!?~
ラビリンス:フォーエバーウォー2015-?
WWS第9号『ドイツ装甲軍団1』
バルジ大作戦 (ジャパン・ウォーゲーム・クラシックス第4号 第2版)


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京都市内、平安神宮の少し北にある小さな食堂です。
基本はセルフサービスで、いかにも学生向けといった感じの食堂でした。
そういえば近くに京都大学とか、京大医学部とかがあったので、付近一帯は学生街なのでしょう
焼き魚定食620円を注文。サワラとおぼしき焼き魚と小鉢が2つ、あとはご飯と味噌汁といった標準的なセットメニューでした。おかずは兎に角、ご飯の量が半端ない。通常の2倍ぐらいはあろうかというほど盛られています。やはり学生さん向きの店なのでしょうね。
京都と言えば上品な感じの食事というイメージがありますが、たまにはこんな感じで豪快な学生メニューを味わってみてもよろしいんじゃないでしょうか。

お奨め度★★★



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