もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

2014年02月

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関東地方で記録的な大雪となった今年2月8日、その翌日に雪景色の鎌倉へ散歩がてら遊びに行きました。
以下はその記録です。

1.円覚寺

「えんかくじ」ではなく「えんがくじ」と読むらしい。文永・弘安の役(蒙古襲来)の戦没者を弔うために鎌倉時代後期に建てられたものだそうです。北鎌倉駅から徒歩2~3分程度の場所にあります。その日は拝観料が無料でした。

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2.東慶寺

次に向かったのは東慶寺。こちらも円覚寺と同時期に建立された寺だそうです。北鎌倉駅から5分ほどの場所にあります。

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Israeli F-4 Phantom2 Aces

Shlomo Aloni Osprey

イスラエル空軍のF-4戦闘機。彼らがKurnassと呼んだ複座の重戦闘機の活躍を追った著作である。本書は、タイトル通り主に空対空戦闘におけるKurnass部隊の活躍を描いている。しかし卓越した爆弾搭載量を誇るKurnassの主要任務は対地攻撃で、空対空戦闘は二次的任務であった。そのためかkurnass部隊の空対空戦闘における撃墜数は、Mirage3や5等のデルタ翼戦闘機には及ばなかった。それでも第4次中東戦争を通じての撃墜数は85機、対する空対空戦闘による損害は5機のみだったので、キルレシオは17-1に及ぶ。デルタ翼戦闘機のキルレシオが19-1だったので、それにほぼ匹敵する戦果といえる。F-4による戦果はAIM-9Dによるものが一番多く約30機、機関砲による戦果がそれにつづく。AIM-7による戦果はそれほど多くはなく、やはり主役は短距離ミサイルと機関砲というのがイスラエルらしい。
イスラエル空軍のファントム隊の活躍について概要を知るには良い著作である。

お奨め度★★★

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湘南の美味しい店を紹介します。
その名は「伊勢屋」。魚料理の店です。
ネットでの評判が良いので立ち寄ってみました。
「かんぱち刺定食」という\900の定食を注文しました。
程なくして定食がやってきました。
その名の通りかんぱちの刺身定食。刺身が大きく、食べごたえがありました。
惣菜類も一通り揃っていて大満足です。

辻堂の魚料理「伊勢屋」。お奨めです。

お奨め度★★★★

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無謀かもしれないが、GMT社の大型現代戦ゲーム"Next War Korea"の上級ルールシナリオに挑戦してみた。選んだシナリオは16.2.3 Tactical Surpriseである。以下はそのレポートである。

前回の展開 --> こちら

7Turn

Weather Phase

晴れ(Claer)

Initiative Phase

北朝鮮軍の主導権Turnである。

1st Special Operations Forces Phase

イメージ 2北朝鮮軍が久しぶりに特殊部隊を投入してきた。韓国軍レーダーサイトを攻撃したのである。3部隊が投入され、戦果は探知レベルが1低下した。損害は特殊部隊1部隊が戻らなかった。

Air/Naval Phase

イメージ 3連合軍はF-22を制空任務から引き下げ、対地攻撃任務に回した。その代り空戦以外は役立たずの空自部隊、対地攻撃には向かないF-15C/J、そして米海軍とオーストラリア空軍のF/A-18E「スーパーホーネット」を制空任務に投入した。北朝鮮航空部隊の挑戦を排除できる数である。一方の北朝鮮軍は航空線力による対決を回避した。

2nd Special Operations Forces Phase

イメージ 4連合軍は9部隊の特殊部隊全てを標定任務に投入した。とにかくVPの高い目標を潰してVP稼ぎが狙いである。しかし標定任務の出目が振るわず、標定に成功したのは航空基地が1箇所と化学兵器工場が2ヶ所のみ。当て外れに終わった。

1st Strike Phase

イメージ 5大規模航空攻撃の始まりだ。まずはワイルドウィーゼル機が発進して早期警戒網とSAMサイトを叩く。しばらくの間攻撃対象から外れていたためにかなり回復していた北朝鮮軍の早期警戒レーダーとSAMサイトだが、今回は徹底的に叩かれた。早期警戒レーダー、SAMサイト共最低レベルにまで落ち込み、その活動が封殺されてしまう。
引き続いて攻撃本隊が北朝鮮上空に進入する。B-1BとF-15Eの混成編隊が化学兵器工場を狙う。大型誘導爆弾が地下施設を次々と直撃し、化学兵器工場は灰燼に帰した。韓国空軍F-15Kによる航空基地攻撃は失敗に終わったが、B-52とF-16Dを投入した地上部隊への絨毯爆撃は功を奏し、北朝鮮軍1個師団が壊滅した。

Initiative Movement and Combat Phase

DPRK Movement/Combat Segment

イメージ 7北朝鮮軍も兵力不足のため積極的な行動が取れなくなってきた。今回唯一の攻撃は中部戦線ウォンジュ(原州Wonju S3501)に対する攻撃である。ここには連合軍の大型補給基地があり、ここを北朝鮮軍が奪取すれば、連合軍の補給網に打撃を与えることができる。機械化旅団4個、歩兵師団5個を投入し、さらに空軍支援も仕掛けた本格攻撃であったが、連合軍のAH-64「アパッチ」攻撃ヘリ、A-10C「サンダーボルト2」攻撃機による防御支援によって攻撃は頓挫した。

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ROK/US Elite Reaction Movement Segment

連合軍の動きは殆どなし。第2機械化歩兵師団の装輪車部隊(3-4-8)がウォンジュへ向かう。

DPRK Exploitation Movement/Combat Segment

北朝鮮軍が再びウォンジュへ攻撃を仕掛けてきた。今回もAH-64「アパッチ」、A-10C「サンダーボルト2」の支援を受けて韓国軍が奮戦。米軍の司令部が撃破されたが、残った部隊はウォンジュを死守した。

ROK/US Reaction Movement/Combat Segment

イメージ 6連合軍が各戦線で反撃を開始した。まず東部戦線では新鋭の米第101空中機動師団がヘリボーン機動で海岸付近の北朝鮮軍を包囲した。海上からは米艦隊が支援し、それからはAH-64「アパッチ」、F-35「ライトニング2」が支援する。これら支援が功を奏して北朝鮮軍の1個師団と1個旅団がUijin付近で壊滅した。対する連合軍は全くの無傷である。

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イメージ 8西部戦線でもNamynangju(N3220)東南に進出してきた北朝鮮軍機械化歩兵旅団(9-6-6)と歩兵師団のスタックに対し、韓国軍戦車旅団2個を含む部隊が反撃を仕掛けた。この時も空からオーストラリア空軍のF/A-18F「スーパーホーネット」と米空軍のF-16D「ファルコン」が近接航空支援を行い、北朝鮮軍による反撃を完全に封じ込めた。攻撃は大成功。北朝鮮軍は壊滅し、連合軍はまたもや被害なし。

イメージ 9圧巻だったのは中部戦線ウォンジュ付近の戦闘。ウォンジュが北朝鮮軍により陥落の危機に瀕していたため、連合軍は米韓の連合機械化部隊を投入して反撃を行った。空からはいつものようにAH-64「アパッチ」と、さらにこのTurnから対地任務に回されたF-22「ラプター」2ユニットが襲いかかった。ステルス化された「ラプター」による近接航空支援は圧巻で、北朝鮮軍の対空砲火は全く太刀打ちできずに「ラプター」に翻弄された。圧倒的な航空支援を受けた連合軍の反撃によって北朝鮮軍はまたもや大損害を受けて後退を余議なくされてしまう。

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今回の一連の戦闘で、北朝鮮軍は機械化歩兵師団1個、歩兵師団4個、旅団規模2個、司令部1個を壊滅せしめられるという大損害を被った。一方の連合軍は全く被害なし。これら一連の戦闘は、圧倒的な制空権下で行われる地上戦闘が、如何に一方的になるのかをまざまざと見せつける結果となった。

戦争の流れが変わりつつあった。

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2nd Strike Phase

イメージ 14連合軍が第2波の航空攻撃を行う。初登場のB-2「スピリット」がF-35「ライトニング2」を従えたステルス攻撃隊で化学兵器工場を狙い、F-15E「ストライクイーグル」、F/A-18F「スーパーホーネット」が航空基地を攻撃する。化学兵器工場には巡航ミサイルも向けられた。
攻撃はいずれも成功。化学兵器工場はまたもや大型誘導爆弾の餌食となって壊滅。航空基地の方も在地のIl-28「ビークル」軽爆撃機を巻き沿いに壊滅した。

Basic Movement and Combat Phase

DPRK Movement/Combat Segment

イメージ 11北朝鮮軍は後退する。大きく後退するのではなく、少しづつ、少しづつだ。戦争の流れが変わったことは認めざるを得ないが、これまで奪い取った土地を簡単に手放すつもりはない。我々が血を流して奪い返した土地を帝国主義者共が再び奪おうとするのなら、彼らは我々の倍の血を流すことになるだろう。
そして後退しつ北朝鮮軍はウォンジュ付近で反撃を決意した。機械化兵力の大部を継ぎこみ、米韓の機械化部隊に痛打を与える腹積もりである。この戦闘で初めて北朝鮮軍は化学兵器、つまり毒ガスを使用した。100年前に欧州を襲った悪夢が、今また朝鮮半島で蘇る。

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ROK/US Movement/Combat Segment

イメージ 13北朝鮮軍の攻撃によって米第82空挺師団の第2旅団(2-3-4)がステップロスを被って後退した。しかし北朝鮮軍は前進しない。ガスによる通過不能地形を作りたかっただけなのか、とも邪推したくなる。
ともあれ、北朝鮮軍による化学兵器の使用は、連合軍をして危機感を抱かしめるには十分であった。しかし連合軍にとっても今はチャンスである。このTurn、ここまで大量のVPを獲得した連合軍は、次Turnに主導権プレイヤーとしての権利を得ることがほぼ確実になってきた。所謂「ターンオーバー」が発生することになる。従ってこのTurnに突破口を啓開できれば、次Turnに大突破あるいは大包囲の可能性も生まれてくるのだ。


イメージ 10連合軍の作戦はユニークだった。反撃兵力の主力となる米空中機動部隊と海兵隊が東海岸、韓国軍機械化部隊と米第2機械化歩兵師団が中部に展開している状況を利用して、中部の韓国軍機械化部隊と米第2機械化歩兵師団を太白山脈を突破して東海岸へ向かわしめる。米海兵隊はカンヌン(江稜 Gangneung S4922)付近に上陸。ここに橋頭保を築く。東海岸の南からは米第101空中機動師団が北朝鮮軍に対する小包囲を繰り返しながら、やはりカンヌンに向かう。こうして西からの進撃線と南からの進撃線がカンヌンで繋がった瞬間、カンヌン南に残る北朝鮮軍数個師団が包囲下に陥る。
かつてマッカーサー将軍が実施した仁川上陸作戦に比べるといささかスケールダウンした感は否めないが、地上兵力不足に悩む連合軍にとっては、作戦成功が期待できる最大限の作戦であったと言えよう。

イメージ 7「オペレーション・ペイトリオット」(愛国者作戦)と名付けられた連合軍の反撃は、太白山脈山中の村、Pyeonghae(S4913)に対して実施された。損耗した北朝鮮歩兵師団(4-3-4)に対し、米空中機動旅団(2-2-24)を主力とする部隊が襲いかかった。北朝鮮軍は化学兵器を用いて反撃する。直ちにF-16D/KF-16が飛来するも、対空砲火の奮戦により損害を被る。苦戦を強いられる連合軍であったが、それでもなんとか北朝鮮軍を撃退し、Pyeonghaeを確保した。

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Isolation/Surrender Phase

東海岸で米空中機動部隊により背後を断たれて孤立状態にあった北朝鮮軍のうち、自動車化歩兵師団1個、砲兵旅団1個、機械化歩兵旅団1個が降服した。

Victory Determination Phase

北朝鮮=175VP
連合軍=129.5VP

一気に50点近く点差を縮めた連合軍。大逆転なるか?。

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無謀かもしれないが、GMT社の大型現代戦ゲーム"Next War Korea"の上級ルールシナリオに挑戦してみた。選んだシナリオは16.2.3 Tactical Surpriseである。以下はそのレポートである。

前回の展開 --> こちら

6Turn

Weather Phase

曇り(Overcast)

Initiative Phase

北朝鮮軍が主導権を保持した。先のTurnでのVP読み違いが痛い連合軍。

Electronic Detection Phase

連合軍の電子戦部隊が活躍し、北朝鮮軍司令部4箇所を探知した。

1st Special Operations Forces Phase

北朝鮮軍は特殊部隊を温存した。

Air/Naval Phase

イメージ 2天候は悪かったが、北朝鮮軍はこのTurn制空権獲得に乗り出してきた。全天候型のMiG-23、MiG-29等計4ユニットの他、悪天候の中でも限定的に制空戦闘が可能なF-6戦闘機6ユニットを制空任務に投入してきたのである。北朝鮮軍の狙いはAWACSレベル上昇の阻止にあった。現在のAWACSレベルが2なので、これを3まで上げられてしまうと何かと不都合が起きる。それを阻止するためになけなしの航空兵力を投入してきた訳である。
対する連合軍は北朝鮮軍の反撃を予想していなかっただけに、F-22「ラプター」とF-15C/J「イーグル」の計4ユニットが制空任務を実施しているに過ぎなかった。
しかし空戦の結果は圧倒的であった。USAFのF-22「ラプター」がMiG-23「フロッガー」1ユニットを叩き落とし、空自のF-15J「イーグル」もステップロスしたMiG-29「ファルクラム」に止めを刺した。さらに2ユニットが強制退却を命じられた北朝鮮軍。連合軍の損害は皆無であった。

2nd Special Operations Forces Phase

イメージ 3連合軍の利用可能な特殊部隊数は計11個。内訳は韓国軍4個、米軍4個、陸上自衛隊2個、英連邦1個である。そのうち今回は交通阻止に7部隊、標定に4部隊投入した。全力出撃である。
交通阻止は3箇所で成功。標定任務は4ヶ所全てで成功した。大戦果である。
一方の損害は、陸自の特殊部隊が2部隊共戻らなかった他、韓国軍の特殊部隊も1部隊戻らず。陸自部隊が捕まったことについて、平壌放送は日帝の関与がどうしたこうしたと口汚く罵るだろう。


1st Strike Phase

イメージ 4F-35/JSFのステルス攻撃機計3隊が交通阻止任務に出撃する。北朝鮮軍の南下をこれ以上阻止するためだ。その他、F-15E/Kの編隊が電子戦機の援護を受けて北朝鮮領内の化学兵器工場を爆撃、F/A-18FとF-16Dの混成編隊は、これまた電子戦機の援護付きで平壌北方の航空基地を狙う。
交通阻止は成功1ヶ所で、投入兵力に比して効果はやや不満足。化学兵器工場に対する爆撃は効果不十分。しかし航空基地に対する攻撃は大成功に終わった。


Initiative Movement and Combat Phase

DPRK Movement/Combat Segment

イメージ 5北朝鮮軍の攻撃はなおも続く。中部戦線では要域チュンチョン(春川 Chuncheon N3820)を北朝鮮軍は制圧。しかし地域住民の敵愾心が強く(Clearing Level=5)、その制圧は容易ではない。
東部戦線は航空攻撃によって主力の南下を阻止された状態であるが、先鋒部隊によるハイウェイ状態は続いている。軽歩兵旅団の支援を受けた自動車化歩兵師団(3-3-6)が韓国予備役兵の守るPyeonghae(S4913)を攻撃。軽歩兵旅団を失いつつも韓国軍を撃破し、Pyeonghaeを占領した。

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DPRK Exploitation Movement/Combat Segment

北朝鮮軍の追加攻撃は主に中部戦線に指向され、韓国軍の予備役師団1個と司令部2個が壊滅した。VP7点のロスが痛い連合軍。
さらに東部戦線では遂に韓国軍の守備兵力が壊滅し、東海岸は完全なフリーウェイ状態と化した。

ROK/US Reaction Movement/Combat Segment

イメージ 6連合軍は危機に陥っている中部戦線と東部戦線にそれぞれ手当を行った。
まず東部戦線だが、こちらは守備兵力が完全に壊滅するという危機的な状況である。そこで尋常な手段では状況改善を図れないと判断した連合軍は、空中機動部隊の派遣を決意。新たに登場した米第101空中機動師団の1個旅団を師団司令部と共に東部戦線に派遣した。派遣先はTaeback南東の高原地帯で、海岸道路を扼する要域である。伸びきった北朝鮮軍の最前線と中堅部隊を分断する位置だが、一歩間違えれば北朝鮮軍の猛攻を浴びる場所でもある。

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イメージ 7中部戦線では韓国軍の2個機械化師団と米第2機械化歩兵師団の装輪部隊(3-4-6)がチュンチョン南方の北朝鮮軍突出部に対して反撃を仕掛けた。虎の子のF-35「ライトニング2」をCAS(近接航空支援)に投入した連合軍の攻撃は一応成功し、北朝鮮軍を北に押し返したが、戦果そのものは連合軍の期待したほどではなかった。

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2nd Strike Phase

韓国空軍F-15K「ストライクイーグル」による化学兵器工場への第2波攻撃は失敗に終わった。

Basic Movement and Combat Phase

DPRK Movement/Combat Segment

東部戦線では、北朝鮮軍は米空中機動旅団による側面攻撃を警戒し、部隊を一旦後退させた。
中部から西部戦線では例によって消耗攻撃を実施し、韓国軍歩兵師団2個を壊滅せしめた。これで北朝鮮軍がこのTurnに獲得したVPが24に達した。

ROK/US Movement/Combat Segment

イメージ 10連合軍は限定的な反撃を決意した。韓国軍の2個機械化師団と米軍装輪部隊で北朝鮮歩兵師団スタックを攻撃した。攻撃は成功して北朝鮮歩兵師団2個を撃破。6VP稼いで時間稼ぎに成功した。

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Reinforcement and Replacement Phase

イメージ 9連合軍にとって待ちに待った増援部隊が登場する。B-52H「ストラトフォートレス」、B-1B「ランサー」、B-2A「スピリット」からなる重爆撃機部隊だ。彼らの任務はカウンターストライク。北朝鮮奥地の戦略目標への攻撃だ。またB-52等は戦場付近の阻止攻撃にも投入されることになるだろう。
余談だが、B-52の愛称が「ストラトフォートレス」なんて、今はほとんど知らないんだろうなぁ・・・。(むしろ「バフ」の方が有名か・・・)

Victory Determination Phase

北朝鮮=168VP
連合軍= 76.5VP

このシナリオでは、勝利条件決定フェイズにVP差が105点以上でサドンデスとなる。現在91.5点でいよいよサドンデスまでVP的に後がなくなってきた連合軍だが。果たして・・・。

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