もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

カテゴリ:ゲーム > PFBシリーズ

TVでの野球解説を聞きながらふと思いついたのですが、野球ゲームにメンタルな要素を取り入れることはできないものかな・・・。


拙作PFBをはじめ多くの野球ゲームではデータ至上主義で、どのような場面でも選手は平均的な能力を発揮できる。
しかし実際には、先発と抑えでは精神的なプレッシャーが違うし、敗戦処理で素晴らしいピッチングをした投手が僅差で好投できる訳ではない。

打者もまたチャンスに強い選手がいれば、そうでない選手もいる。

このあたり、メンタル面での違いを上手く表現できないものか、思案しております。

まあデータ主義の野球ゲームでは、メンタルの違いを「結果から類推して楽しむ」という楽しみ方もあります。

藤川

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主題の件ですが、オリジナルのプロ野球ゲームPFBシリーズの最新場「PFB2018」が完成しました。

つきましては、PFB2018の通販を開始します。

料金は、以下の通りです。

 PFB2018紙媒体版 :2,800円 + 送料600円 (合計3,400円)
 PFB2018電子媒体版:1,500円

また、こちらに示した他の作品と同時に注文いただく場合は、送料は
「2品までは600円、以後1品毎に+300円」
です。

通販を希望される場合は、このブログの「内緒」コメントで「PFB2018希望」とご連絡下さい。
その際、連絡先となるメールアドレスもあわせて教えてください。

なお、材料その他の都合上、ご連絡いただいてからお手元に届くまで1週間程度お時間を頂く場合がございます。また週末は年末年始は私自身が自宅を不在になるので、対応できない場合がございます。
予めご了承ください。

宜しくお願いします。

PFB2017の捕手データについてより史実に正確なデータに修正しました。
修正内容は以下の通りです。

旧 新
ソフトバンク
甲斐 拓也 C=6(T:-10) C=6(T:-8)
髙谷 裕亮 C=6(T:6) C=6(T:2)
西武
岡田 雅利 C=6(T:-11) C=6(T:-8)
楽天
足立 祐一 C=5(T:5) C=5(T:3)
オリックス
若月 健矢 C=5(T:-7) C=5(T:-1)
日本ハム
市川 友也 C=6(T:4) C=6(T:2)

広島
石原 慶幸 C=5(T:10) C=5(T:7)
横浜
戸柱 恭孝 C=6(T:-8) C=6(T:-5)
嶺井 博希 C=5(T:0) C=5(T:-2)
巨人
相川 亮二 C=4(T:9) C=4(T:6)
中日
木下 拓哉 C=5(T:7) C=5(T:10)
杉山 翔大 C=5(T:-5) C=5(T:-7)
武山 真吾 C=5(T:-1) C=5(T:-4)
ヤクルト
西田 明央 C=5(T:-1) C=5(T:1)

よろしくお願いします。

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自作プロ野球ゲーム「PFB」の最新作、「PFB2017」が完成しました。

入手方法については、2017年12月3日のゲームマーケット2017秋で先行販売を開始します。

詳しくは-->こちらを参照して下さい。

また通販開始は12月4日の予定です。

今シーズンはホークス日本一とカープ二連覇。さらにはベイスターズの下剋上等、話題満載のペナントレースです。その一方で王者巨人の低迷、二刀流大谷翔平の怪我による長期離脱などもありました。

興味のつきないペントレースを完成されたシステムのPFBで堪能してみませんか。

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1998年のペナントレースです。
優勝は横浜ベイスターズと西武ライオンズ。日本シリーズを制したのはベイスターズです。

MVPは佐々木主浩と松井稼頭央。新人王は川上憲伸と小関竜也。
そういえば巨人の高橋由伸がデビューした年でもありました。

こちらから自由にダウンロードして下さい。

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