もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

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店の目の前が赤れんがパークになっているので、買ってきたものをその場で食べることができます。

今回は税込1200円の海鮮丼を注文しました。
港町での海鮮丼なので魚は取れたて。気持ちの良い海風を浴びながら食べる海鮮丼の味は最高でした。
もちろんここで食べずに持ち帰って自宅とか宿とかで食べるのもOK。色々な楽しみ方が選べるお店です。

お奨め度★★★★

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240317c_観光列車くろまつ

京都丹後鉄道は、「あおまつ」「あかまつ」「くろまつ」という3種類の観光列車を運転しています。今回、この中で一番グレードの高い「くろまつ」に乗ってみました。
地元の美味しい魚料理と地酒を楽しみながら、美しい車窓風景を楽しむことができるコースです。


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旅行で舞鶴に立ち寄った際、舞鶴軍港のクルーズに参加しました。丁度、大型護衛艦「ひゅうが」が修理中であり、修理中の珍しい光景を見ることができるということもあったので、期待大です。
ちなみにこの日は日曜日。クルーズ船はほぼ満員状態でした。

11時に舞鶴港赤レンガ倉庫前の桟橋を出発したクルーズ船は、桟橋付近で掃海艇を見た後、港外に出ると速力を増して外港に向かっていきます。遠方右舷側に見える大型艦が補給艦「ましゅう」。現時点では海上自衛隊で最も性能の良い補給艦で、これまでに何度も海外展開を経験している歴戦艦でもあります。

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続いてクルーズ船は船首を再び港内に向けていきます。前方には空母型護衛艦「ひゅうが」の特徴的な艦尾が見えています。さらに接近していくと「ひゅうが」の全体的なシルエットが明らかになってきます。現在では「ひゅうが」よりもさらに大きい空母型護衛艦「いずも」がありますが、それでも「ひゅうが」型護衛艦の大きさは、現在でも十分に迫力があります。

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さらに修理中のイージス艦「みょうこう」と護衛艦「せんだい」が停泊していました。位置関係の問題上艦尾方向からしか写真を撮れませんでしたが、一応掲載しておきます。

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クルーズ船は海上自衛隊桟橋の手前で左へ旋回し、桟橋の所を疾走していきます。桟橋に停泊していたのは、高速艇「はやぶさ」、護衛艦「あさぎり」、イージス艦「あたご」の3隻。その他、港内作業用の小型船数隻が停泊していました。

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桟橋に戻ってくる直前、港の入口に停泊している多用途支援艦「ひうち」の近くを通りました。この艦は多用途支援艦という名称の通り「なんでも屋」です。故障した護衛艦を曳航したり、大量の物資を被災地等へ送り届けることができるようになっています。

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という訳で桟橋に帰ってきました。
所要時間約35分で料金は1500円。横須賀港で実施しているクルーズに比べると、米軍がいないとか、時間がやや短いとか、ちょっと気になる所もありましたが、珍しい艦を見ることができ、まあそこそこ楽しいのではないでしょうか。


240317a_舞鶴観光

18きっぷでの旅行途中に舞鶴市内に立ち寄ったので、舞鶴市内を散策しました。その時の記録を紹介します。

今回回ったのは、主に以下の通りです。

 ・赤れんが博物館
 ・赤れんがパーク
 ・舞鶴港クルーズ
 ・サカナテラス舞鶴
 ・海軍記念館



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「秋吉」は福井県を本拠とする焼鳥チェーンです。福井以外にも北陸圏一帯や大阪、東京等、さらにその他の府県にも進出しています。
今回訪れた東舞鶴店は、現時点(2024年3月)で京都府下にある唯一の「秋吉」です。
今回は閉店間際に入ったのであまりゆっくりできませんでしたが、おかげで待ち時間なしで店に入れたのは良かったです。
焼鳥も美味しく、ビールも美味しかったので大満足です。

お奨め度★★★★

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