もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

カテゴリ:ゲーム > ゲームマーケット

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今年も11月23日(土)-24日(日)開催予定のゲームマーケット2019秋に出品することになりました。
場所は東京ビックサイト(青梅展示棟)。YSGAさんのブースです。ブース番号は「P05」です。

注意点
今回のゲムマは2日間の開催になりますが、YSGAさんの出品は11月24日(日)のみになります。
予約される場合は、11月24日(日)にご来店頂きますよう、お願いします。

先行予約受付の件


先行予約を受け付けます。
先行予約される場合、非公開メッセージで下名宛に予約希望の旨ご連絡ください。
その時「連絡先メールアドレス」もあわせてご提示ください。

折り返し確認のメールと予約番号をお知らせいたします。
当日は予約番号をご提示下さい。

予約の締め切りは11月22日(金)です。

今回の出品作品は以下の5点です。
・[新作]ソロモン夜襲戦DX
・海空戦!南太平洋1942フルセット版
・雑誌、海空戦 No.1
・雑誌、海空戦 No.2【新作】
・決戦!ア・バオア・クーDX

【新作】ソロモン夜襲戦DX

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太平洋戦争における水上戦闘を1ユニット1艦、1Turn=5分のスケールで描きます。巡洋艦以上は全て個艦名入りで、英蘭豪の艦艇も登場します。シナリオは計16本で、もちろんキャンペーンシナリオも用意されています。
個々のシナリオは、30分~2時間程度で終わります。ルールは簡単ですが、艦隊運動の重要性を再現するルールが含まれています。また砲弾1発、魚雷1本単位で命中判定を行うシステムで、46cm砲と40cm砲の貫通力の違いも再現されています。

・ソロモン夜襲戦
・1Hex=1500m、1Turn=5分、1ユニット=艦船1隻(巡洋艦以上は個艦名入り)
・ルールブック:1式
・シナリオブック:1式(シナリオ計16本)
・打抜きカウンターシート:1枚(カウンター200個以上)
・記録シート1式
・ゲームカード:1式
・データシート:1式
・価格:4,000円

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海空戦!南太平洋1942フルセット版 残部僅少

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第2次世界大戦における日米の空母戦闘を1ユニット1艦、1個飛行中隊単位で描きます。巡洋艦以上は全て個艦名入りで、一部オーストラリア海軍も登場します。また航空機は両軍の空母艦載機は勿論、水上艦搭載の水偵や基地航空隊もバッチリ再現されています(ラバウル航空隊によるヘンダーソン基地爆撃も再現しています)。
シナリオは、戦術シナリオ9本、作戦シナリオ7本。
戦術シナリオは15分程度で終了する簡単なものから1~2時間程度かかるものまで用意されており、航空機による艦船攻撃や水上戦闘を再現します。
作戦シナリオは以下のものが用意されています。

 ・ラバウル攻撃
 ・空母同士の対決(架空戦)
 ・珊瑚海キャンペーン
 ・珊瑚海の決戦
 ・第2次ソロモン海戦
 ・南太平洋海戦
 ・第3次ソロモン海戦

作戦シナリオにはif設定も導入可能になっており、例えば南太平洋海戦に「大和」や「飛鷹」を登場させたり、逆に「サラトガ」や「スワニー」等を登場させることが可能になっています。

・海空戦!南太平洋1942
・1Hex=30海里(作戦マップ)、1Turn=4時間(作戦シナリオ)、1ユニット=艦船1隻(巡洋艦以上は個艦名入り)、1個飛行中隊
・ルールブック:1式
・シナリオブック:1式(シナリオ計16本)
・打抜きカウンターシート:3枚(カウンター600個以上)
・ゲームカード:1式
・索敵カード:1式
・共用記録ボード:1枚
・艦隊ボード:2枚
・航空基地ボード:2枚
・記録シート:2枚
・作戦マップ:A1 1枚
・戦術マップ:A4 1枚(両面印刷)
・索敵マップ:A4 1枚
・価格:9,000円

雑誌、海空戦 No.1

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自作空母戦ゲーム「海空戦!南太平洋1942」のサポート誌です。
内容は「空母戦の歴史」「プレイの例」「プレイヤーズ・ノート」「リプレイ」です。
「海空戦!南太平洋1942」を楽しむ為には必携の1品です。

・雑誌、海空戦Vol.1:A4 48ページ(フルカラー)
・価格:1,000円

雑誌、海空戦 No.2


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自作空母戦ゲーム「海空戦!南太平洋1942」のサポート誌第2弾で、今回は追加シナリオ集です。
追加シナリオは、第3次ソロモン海戦、クラ湾夜戦、81号作戦、ハワイ沖海戦(架空戦)、ミッドウェー海戦、ブーゲンビル島沖航空戦など、戦術シナリオ7本と作戦シナリオ7本。その中にはミッドウェー沖で戦艦「大和」が真珠湾攻撃を生き延びた米戦艦群と撃ち合うといった架空シナリオも含まれています。

・雑誌、海空戦No.2:A4 40ページ(フルカラー)
・追加打抜きカウンターシート:1枚(カウンター約200個)
・追加作戦マップ:A2 1枚(両面印刷)
・価格:3,000円

決戦!ア・バオア・クーDX

1年戦争最後の戦いとなったア・バオア・クー会戦を1ユニット=艦船数隻、MS=1個中隊(約10機)のスケールで再現します。ルールは中級レベルですが、ウォーゲームに慣れた方ならすぐに理解できるレベルです。

・決戦!ア・バオア・クー
・1Hex=?、1Turn=?、1ユニット=中隊規模のモビルスーツ/戦闘機、数隻の艦船
・ルールブック:1式
・チャート:1式
・カウンターシート:打抜きカウンターシート1枚
・マップ:A1版1枚
・価格:4,000円

宜しくお願いします。
写真2

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今回でゲムマへの参加も5年目になります。
今回もいくつかの作品を持ち込みました。
今回の新作は、雑誌「海空戦 No.2」。昨年発表した「海空戦!南太平洋1942」のエクスパンションキットです。約30個+予約分を持ち込みましたが、おかげ様で全部完売致しました。

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「お買い上げ頂いた皆様、ありがとうございます」

今回の戦利品

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上は今回の戦利品です。
左の「MIDWAY」は、盆栽ゲームの新作。テーマはミッドウェー海戦で、空母戦ゲーム好きとしては関心を抱かざるを得ない。中身はというと、小さめのハードマップ1枚にカウンターシート1枚。驚くべきことに、カウンターには「利根」「アトランタ」等の護衛艦艇はおろか、「赤城」「加賀」といった空母すら含まれておらず、水上艦艇を示すカウンターがありません。その代わり艦隊を示すカウンターが用意されています。
シンプルなルールで太平洋のターニングポイントを楽しめそうな作品です。

真ん中は「格闘級!航空母艦の戦い」。斬新な索敵システムと航空攻撃場面の迫真性を重視したゲームシステムだそうです。拙作「海空戦!南太平洋1942」のライバル的な作品ですが、ウィンウィンで頑張りましょう。

右端はBONSAIマガジン。水上戦特集なので購入しました。ホンの少しですが、拙作が紹介されておりました。感謝、感謝。

おまけ

朝、時間があったのでお台場周辺を少し歩いてみました。ユニコーンガンダムの実物大模型を見るのは初めてです。

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令和元年おめでとうございます。

今年も5月25日(土)-26日(日)開催予定のゲームマーケット2019春に出品することになりました。

場所は東京ビックサイト。YSGAさんのブースです。ブース番号は「L06」です。

注意点

今回のゲムマは2日間の開催になりますが、YSGAさんの出品は5月26日(日)のみになります。
予約される場合は、5月26日(日)にご来店頂きますよう、お願いします。

先行予約受付の件

先行予約を受け付けます。
先行予約される場合、非公開メッセージで下名宛に予約希望の旨ご連絡ください。
その時「連絡先メールアドレス」もあわせてご提示ください。

折り返し確認のメールと予約番号をお知らせいたします。
当日は予約番号をご提示下さい。

予約の締め切りは5月24日(金)です。

出品作品

出品作品は以下の6点です。

・海空戦!南太平洋1942フルセット版
・海空戦!南太平洋1942カウンター版
・雑誌、海空戦 No.1
・雑誌、海空戦 No.2【新作】
・決戦!ア・バオア・クーDX
・PFB2018【新作】

海空戦!南太平洋1942フルセット版


詳しくは-->こちら

第2次世界大戦における日米の空母戦闘を1ユニット1艦、1個飛行中隊単位で描きます。巡洋艦以上は全て個艦名入りで、一部オーストラリア海軍も登場します。また航空機は両軍の空母艦載機は勿論、水上艦搭載の水偵や基地航空隊もバッチリ再現されています(ラバウル航空隊によるヘンダーソン基地爆撃も再現しています)。
シナリオは、戦術シナリオ9本、作戦シナリオ7本。
戦術シナリオは15分程度で終了する簡単なものから1~2時間程度かかるものまで用意されており、航空機による艦船攻撃や水上戦闘を再現します。
作戦シナリオは以下のものが用意されています。

 ・ラバウル攻撃
 ・空母同士の対決(架空戦)
 ・珊瑚海キャンペーン
 ・珊瑚海の決戦
 ・第2次ソロモン海戦
 ・南太平洋海戦
 ・第3次ソロモン海戦

作戦シナリオにはif設定も導入可能になっており、例えば南太平洋海戦に「大和」や「飛鷹」を登場させたり、逆に「サラトガ」や「スワニー」等を登場させることが可能になっています。

・海空戦!南太平洋1942
・1Hex=30海里(作戦マップ)、1Turn=4時間(作戦シナリオ)、1ユニット=艦船1隻(巡洋艦以上は個艦名入り)、1個飛行中隊
・ルールブック:1式
・シナリオブック:1式(シナリオ計16本)
・打抜きカウンターシート:3枚(カウンター600個以上)
・ゲームカード:1式
・索敵カード:1式
・共用記録ボード:1枚
・艦隊ボード:2枚
・航空基地ボード:2枚
・記録シート:2枚
・作戦マップ:A1 1枚
・戦術マップ:A4 1枚(両面印刷)
・索敵マップ:A4 1枚
・価格:9,000円

海空戦!南太平洋1942カウンター版

既に「海空戦!南太平洋1942」を購入して頂いた方向けの製品です。
打抜きカウンター3シートの他、最新のエラッタも添付されています。

・打抜きカウンターシート:3枚(カウンター600個以上)
・最新エラッタ:A4 1枚(両面印刷)
・価格:5,000円

雑誌、海空戦 No.1


詳しくは-->こちら

自作空母戦ゲーム「海空戦!南太平洋1942」のサポート誌です。
内容は「空母戦の歴史」「プレイの例」「プレイヤーズ・ノート」「リプレイ」です。
「海空戦!南太平洋1942」を楽しむ為には必携の1品です。

・雑誌、海空戦Vol.1:A4 48ページ(フルカラー)
・価格:1,000円

【新作】雑誌、海空戦 No.2


詳しくは-->こちら

自作空母戦ゲーム「海空戦!南太平洋1942」のサポート誌第2弾で、今回は追加シナリオ集です。
追加シナリオは、第3次ソロモン海戦、クラ湾夜戦、81号作戦、ハワイ沖海戦(架空戦)、ミッドウェー海戦、ブーゲンビル島沖航空戦など、戦術シナリオ7本と作戦シナリオ7本。その中にはミッドウェー沖で戦艦「大和」が真珠湾攻撃を生き延びた米戦艦群と撃ち合うといった架空シナリオも含まれています。

・雑誌、海空戦No.2:A4 40ページ(フルカラー)
・追加打抜きカウンターシート:1枚(カウンター約200個)
・追加作戦マップ:A2 1枚(両面印刷)
・価格:3,000円

決戦!ア・バオア・クーDX

前回に引き続いて発表する作品です。(無印)「決戦!ア・バオア・クー」からの変更点は以下の通りです。

・打ち抜きカウンターがつきました。
・マップがA2からA1に拡大されました。
・オプションユニットが追加になりました。
・ルールが一部変更になりました。

ルールは中級レベルですが、ウォーゲームに慣れた方ならすぐに理解できるレベルです。

・決戦!ア・バオア・クー
・1Hex=?、1Turn=?、1ユニット=中隊規模のモビルスーツ/戦闘機、数隻の艦船
・ルールブック:1式
・チャート:1式
・カウンターシート:打抜きカウンターシート1枚
・マップ:A1版1枚
・価格:4,000円

【新作】PFB2018

PB(日本プロ野球)2018年シーズンを再現する野球ゲームです。共通のルール基盤でデータカードを毎年更新するタイプのゲームで、今回は2018年度の12球団がデータ化されています。選手は全て実名入りで各チーム40名ずつがレーティングされています。ルールは至って簡単。慣れれば1試合20~30分でプレイ可能です。

・PFB2018
・カード1枚が選手1人を表す
・ルールブック1式
・データカード:49シート計488枚
・チャート1式
・価格:3000円

宜しくお願いします。

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今年も5月25日(土)-26日(日)開催予定のゲームマーケット2019春に出品することになりました。

場所は東京ビックサイト。YSGAさんのブースです。

注意点

今回のゲムマは2日間の開催になりますが、YSGAさんの出品は5月26日(日)のみになります。
予約される場合は、5月26日(日)にご来店頂きますよう、お願いします。

先行予約受付の件

先行予約を受け付けます。
先行予約される場合、非公開メッセージで下名宛に予約希望の旨ご連絡ください。
その時「連絡先メールアドレス」もあわせてご提示ください。

折り返し確認のメールと予約番号をお知らせいたします。
当日は予約番号をご提示下さい。

予約の締め切りは5月24日(金)です。

出品作品

出品作品は以下の6点です。

・海空戦!南太平洋1942フルセット版
・海空戦!南太平洋1942カウンター版
・雑誌、海空戦 No.1
・雑誌、海空戦 No.2【新作】
・決戦!ア・バオア・クーDX
・PFB2018【新作】

海空戦!南太平洋1942フルセット版


詳しくは-->こちら

第2次世界大戦における日米の空母戦闘を1ユニット1艦、1個飛行中隊単位で描きます。巡洋艦以上は全て個艦名入りで、一部オーストラリア海軍も登場します。また航空機は両軍の空母艦載機は勿論、水上艦搭載の水偵や基地航空隊もバッチリ再現されています(ラバウル航空隊によるヘンダーソン基地爆撃も再現しています)。
シナリオは、戦術シナリオ9本、作戦シナリオ7本。
戦術シナリオは15分程度で終了する簡単なものから1~2時間程度かかるものまで用意されており、航空機による艦船攻撃や水上戦闘を再現します。
作戦シナリオは以下のものが用意されています。

 ・ラバウル攻撃
 ・空母同士の対決(架空戦)
 ・珊瑚海キャンペーン
 ・珊瑚海の決戦
 ・第2次ソロモン海戦
 ・南太平洋海戦
 ・第3次ソロモン海戦

作戦シナリオにはif設定も導入可能になっており、例えば南太平洋海戦に「大和」や「飛鷹」を登場させたり、逆に「サラトガ」や「スワニー」等を登場させることが可能になっています。

・海空戦!南太平洋1942
・1Hex=30海里(作戦マップ)、1Turn=4時間(作戦シナリオ)、1ユニット=艦船1隻(巡洋艦以上は個艦名入り)、1個飛行中隊
・ルールブック:1式
・シナリオブック:1式(シナリオ計16本)
・打抜きカウンターシート:3枚(カウンター600個以上)
・ゲームカード:1式
・索敵カード:1式
・共用記録ボード:1枚
・艦隊ボード:2枚
・航空基地ボード:2枚
・記録シート:2枚
・作戦マップ:A1 1枚
・戦術マップ:A4 1枚(両面印刷)
・索敵マップ:A4 1枚
・価格:9,000円

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海空戦!南太平洋1942カウンター版

既に「海空戦!南太平洋1942」を購入して頂いた方向けの製品です。
打抜きカウンター3シートの他、最新のエラッタも添付されています。

・打抜きカウンターシート:3枚(カウンター600個以上)
・最新エラッタ:A4 1枚(両面印刷)
・価格:5,000円

イメージ 2


雑誌、海空戦 No.1


詳しくは-->こちら

自作空母戦ゲーム「海空戦!南太平洋1942」のサポート誌です。
内容は「空母戦の歴史」「プレイの例」「プレイヤーズ・ノート」「リプレイ」です。
「海空戦!南太平洋1942」を楽しむ為には必携の1品です。

・雑誌、海空戦Vol.1:A4 48ページ(フルカラー)
・価格:1,000円

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【新作】雑誌、海空戦 No.2


詳しくは-->こちら

自作空母戦ゲーム「海空戦!南太平洋1942」のサポート誌第2弾で、今回は追加シナリオ集です。
追加シナリオは、第3次ソロモン海戦、クラ湾夜戦、81号作戦、ハワイ沖海戦(架空戦)、ミッドウェー海戦、ブーゲンビル島沖航空戦など、戦術シナリオ7本と作戦シナリオ7本。その中にはミッドウェー沖で戦艦「大和」が真珠湾攻撃を生き延びた米戦艦群と撃ち合うといった架空シナリオも含まれています。

・雑誌、海空戦No.2:A4 40ページ(フルカラー)
・追加打抜きカウンターシート:1枚(カウンター約200個)
・追加作戦マップ:A2 1枚(両面印刷)
・価格:3,000円


イメージ 5


決戦!ア・バオア・クーDX

前回に引き続いて発表する作品です。(無印)「決戦!ア・バオア・クー」からの変更点は以下の通りです。

・打ち抜きカウンターがつきました。
・マップがA2からA1に拡大されました。
・オプションユニットが追加になりました。
・ルールが一部変更になりました。

ルールは中級レベルですが、ウォーゲームに慣れた方ならすぐに理解できるレベルです。

・決戦!ア・バオア・クー
・1Hex=?、1Turn=?、1ユニット=中隊規模のモビルスーツ/戦闘機、数隻の艦船
・ルールブック:1式
・チャート:1式
・カウンターシート:打抜きカウンターシート1枚
・マップ:A1版1枚
・価格:4,000円

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【新作】PFB2018

PB(日本プロ野球)2018年シーズンを再現する野球ゲームです。共通のルール基盤でデータカードを毎年更新するタイプのゲームで、今回は2018年度の12球団がデータ化されています。選手は全て実名入りで各チーム40名ずつがレーティングされています。ルールは至って簡単。慣れれば1試合20~30分でプレイ可能です。

・PFB2018
・カード1枚が選手1人を表す
・ルールブック1式
・データカード:49シート計488枚
・チャート1式
・価格:3000円

宜しくお願いします。

国防軍の夜2

ウォーゲームではないので本来なら私の守備範囲外なのですが、店長さんの熱心な布教活動に思わず購入してしまいました。2~4人で日本軍の軍閥リーダーとなり、国内の派遣を争うゲームです。このようなゲームを普段はあまりプレイしないので、新しい視点を得ることができれば良いかな、と、思っています。

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ボードウォーゲームをプレイしてみよう vol.2

テーマがサンセットの「聯合艦隊」というので購入してみました。ウォーゲーム初心者に対する啓蒙書で、勿論、私のような「コテコテの」ウォーゲーマーは対象外の作品です。しかし、初心者に対する勧誘についてどのような点に注視しているかを知りたいと思いました。

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その他

写真左側は会場を彷徨いているときに無料で頂いたものです。
右側は拙作をお買い上げ頂いた方からプレゼントとして頂いたものです。

ありがとうございました。

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