もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

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1942/10ターン
独軍、エルアラメイン攻略戦開始。
内陸側隊商路を伝ってエルアラメイン南の塹壕を占拠。
豊富な補給物資を活かして反撃開始。
イタリア軍数個師団を半身不随にし、
陣地に立て籠もる独第164軽師団を包囲


ロンメルとアフリカ軍団戦場写真集 ロンメル将軍 副官が見た「砂漠の狐」 「砂漠の狐」回想録 エル・アラメインの決戦: タンクバトル2

1942/8ターン、
両軍大きな動きなし。独第164軽師団アフリカ上陸
1942/9ターン
両軍動きなし。

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1942/7
独軍、エルアラメインに迫る。
英軍1個歩兵師団を失う等の大打撃を被るも、
ロンメル軍団に痛打を与えてその進撃を止める。


ロンメルとアフリカ軍団戦場写真集 ロンメル将軍 副官が見た「砂漠の狐」 「砂漠の狐」回想録 エル・アラメインの決戦: タンクバトル2

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勝浦を出たのが15時過ぎ。
外房線で千葉まで出て、千葉で少し寄り道しました。
千葉発19:46の久里浜行き快速に乗り、まっすぐ家に帰りました。

旅は好きな私ですが、外房に来るのは久しぶり。
確か6~7年前に「乗潰し」の一環で外房線に乗りに着て以来です。
今回、勝浦周辺を歩き回ってみて、改めてこの一帯の魅力を感じました。
首都圏から日帰り圏内にこんな場所があるなんで。
今回は海を見ただけに終わってしまいましたが、マザー牧場や小港鉄道沿線など
花の綺麗な場所も沢山あるみたいなので、機会があれば行ってみたいです。
では。

アルバム
http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?un=150760&key=1239825&m=0
(冬のアルバムもよろしく)
http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?un=150760&key=1206441&m=0

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勝浦に戻ってきたのが14時過ぎ。
腹が減ってきたので近くの食事処に入りました。
「平目刺身定食」なるものを注文しました。
海に近いから魚が美味しいかと思ったのですが、味の方はそれほどでもなかったです。

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駅に戻って次はどこへ行こうか考えました。
近くに「海中公園」なるものがあるそうです。
バスも出ているみたいですが、電車で行ったほうが便利なので電車にしました。
勝浦から1つ手前の「鵜原」という駅で下車。
そこから歩いて10分ほどの所に海中公園はありました。
海中公園そのものは「つまらない」ものでしたが(それで¥620は高い)、
この近くの景観には見るべきものがありました。
この辺り一帯を「鵜原理想郷」と呼んでいるそうですが、理想郷というのはちょっと大げさ
かも知れませんが、海岸線の美しさは評価して良いと思います。

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安房鴨川からは車窓に海が広がります。
リアス式海岸の綺麗な場所です。
海の写真が撮りたくなったので勝浦で下車することにしました。
予備知識なしで来たので近くの観光案内所に行き、そこで地図を入手しました。
駅から歩いて30分ほどの場所に「八幡岬公園」というのがあるそうです。
そこへ行ってみましょ。
街中を抜け、トンネルを2つばかり抜けた先の高台に目指す「八幡岬公園」はありました。
なるほど景色は良いです。でもちょっと平凡かな?。
公園の真ん中に立つ「お万の方の像」は水戸黄門のお祖母さんともこと。
昨年末の「大奥」で瀬戸朝香が演じていたあの「お万の方」のことかな?。

ちなみに安房鴨川から勝浦までは特急型車両で移動しました。
本来は特急「わかしお」なのですが、この区間だけ普通列車として運転されるとのこと。
ちょっと得をした気分です。

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金谷港には7時30分頃到着。
列車の接続が悪く、次の列車まで1時間ほど待たされました。
浜金谷発08:22の館山行きに乗り南へ向います。
列車の窓からは菜の花が沢山咲いているのが見え、春が来たことを実感させてくれました。
列車内の案内板は「房総バージョン」になっていて、少し面白かったです。

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先日、18切符が余りそうだったので日帰り旅行に行きました。
行先はとりあえず房総方面。
細かいことは現地で決めれば良いや、という感じで、
とにかく朝早起きして、辻堂(東海道本線)発の始発電車(5時00分)に乗りました。
大船で横須賀線の久里浜行きに乗り換え、久里浜まで行き、そこからバスで久里浜フェリ
ーターミナルへ。6時50分発の金谷行き東京湾フェリーに乗りました。
船内は早朝にも関わらず房総半島方面へ向うゴルファーが沢山乗船していました。

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ジェネラルサポートのホームページを見る。

http://www.general-support.co.jp/

「空母戦記2」なるゲームが出ていた。
1機1艦単位は当たり前。
発着艦事故、搭乗員練度、疲労度、不時着搭乗員救助、爆撃機の投弾高度、
空母毎の爆弾搭載数(オイオイ)、索敵攻撃、空中集合・・・・、
ここまでくると殆ど病気である。
嬉しいことに日米双方でプレイ可能らしい。
これであっとーてきな米軍でもって小癪なジャップ共を叩き潰すことができそうだ。
ここのゲームは(例えば「太平洋戦記」等)、日本側しかできない国粋主義的な
やつが多かったけど、やっぱり両方できないとダメでしょう。

とにかく期待大である。
発売したら購入してみて、また色々とケチをつけよう。

海空戦南太平洋1942 Carrier Battle - Philippine Sea
空母戦 WW2世界の空母-完全ガイド 模型で見るアメリカ空母のすべて Pacific Carrier War

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