



以前に蒲田餃子"歓迎"を紹介した際、地元の方から頂いた情報に基づいて行ってみました。
蒲田餃子「金春」。
JR蒲田駅からは徒歩10分ほどでどちらかと言えば京急蒲田駅からの方が便利です。それでもJR側から行っても大したことはないのですが・・・。
蒲田餃子「金春」。
JR蒲田駅からは徒歩10分ほどでどちらかと言えば京急蒲田駅からの方が便利です。それでもJR側から行っても大したことはないのですが・・・。
取りあえず餃子の味を確かめたいと思ったので、焼き餃子と水餃子をそれぞれ1人前ずつ注文しました。料金は\810(税込)です。それぞれ食べてみましたが、これが・・・・、「旨い」。
宇都宮で食べる餃子も旨い店は旨いのですが、ここの餃子は格が違う。箸でつまむと肉汁がジュワーと出てきて、それだけでもう感激モノ。勿論食べてみても激旨でした。焼き餃子、水餃子、どちらが旨いかは難しい所ですが、個人的には水餃子の方が旨かったかな。
宇都宮で食べる餃子も旨い店は旨いのですが、ここの餃子は格が違う。箸でつまむと肉汁がジュワーと出てきて、それだけでもう感激モノ。勿論食べてみても激旨でした。焼き餃子、水餃子、どちらが旨いかは難しい所ですが、個人的には水餃子の方が旨かったかな。
餃子も旨かったのですが、餃子以外の中華料理も旨そうだった(他のお客さんが食べているのをチラ見して)ので、機会があれば今度は「餃子+他の料理」でチャレンジしてみたいです。
お奨め度★★★★★

























今回、本作をプレイするに際し、プレイヤー3人でフォーメーションを分割してプレイしてみることにした。
その後NATO軍はソ連軍が立て篭もる市街地に接近。第5Turnの終盤にはチームヤンキーがアンハウゼン(Anhausen)に籠るソ連第1戦車大隊残存部隊を追い詰める。北のイリイチ(irlich)付近に籠るソ連自動車化狙撃兵大隊に対しては、英軍2個中隊がそれを圧迫する。
しかしそこでソ連軍の反撃が炸裂する。森に潜んでいた狙撃兵達が不用意に森に入ってきたチャレンジャー戦車の小隊に肉薄攻撃を仕掛ける。歩兵の伴わない戦車単独のスタックは、近接突撃に対して驚く程脆い。チャレンジャーは2ユニット撃破、1ユニット大損害という壊滅的な打撃を被り、英ロイヤル竜騎兵中隊は瞬時に壊滅した。

次第に距離を詰めていくNATO軍。しかしソ連軍もさるもの。BMP-2の対戦車ミサイルがNATOの重戦車を狙い撃つ。単独では左程脅威にならない対戦車ミサイルだが、指揮官修正がつくと結構脅威になる。「ダイスを6個振って4以上で命中」。出目が揃えばエイブラムスでもチャレンジャーでも無事では済まない。気が付くとチームヤンキーのエイブラムスはその大半が撃破され、英ロイヤル竜騎兵中隊のチャレンジャーも1/3以上の戦力を失っていた。
森に取り付いた英クィーンズ連隊の自動車化歩兵が下車戦闘に移る。小隊がスタックして森の中に潜むソ連兵を白兵戦で撃破していく。しかしどうしても数が足りない。英軍の戦車は強力だが、機械化歩兵はそれほどでもない。彼らの輸送車両たるFV432は兵員輸送車、つまり戦場のタクシーに過ぎない。米軍のブラッドレーのように歩兵と同等の近接戦闘能力があれば、歩兵を随伴して掃討戦に加われるのだが。そんなこんなで英機械化歩兵は少しずつソ連軍を食っていったが、その速度はもどかしいほど遅い。
次に挑戦したのが、Blood and Bridgeのシナリオ7「チャレンジング・ザ・ベア」。毎度おなじみの英軍クィーンズ連隊所属の機械化歩兵中隊と竜騎兵中隊のチャレンジャー戦車がソ連軍1個大隊が守る市街地を奪取するというもの。今回はソ連軍を担当する。麾下の兵力は1個中隊相当のT-80戦車と、2個中隊相当の自動車化狙撃兵からなる混成機械化大隊である。ソ連軍の任務は4つある勝利条件ヘクスの過半数(3個を守り切ることである)。


さらに追い打ちをかけるかのように空からは爆弾を満載したSu-25フロッグフットが飛来する。F-15の迎撃、さらにはレイピア地対空ミサイルの迎撃を掻い潜った戦闘爆撃機がチャレンジャー戦車の小隊を攻撃。1個小隊を完全に撃破した。この結果、英重戦車中隊は瞬時に壊滅。突破力を失った英軍は、この時点で作戦遂行を諦めて投了する。
