



芽登温泉は北海道にある秘湯の1つ。住所は足寄市内芽登ですが、舗装道路からも3km程離れていて、未舗装道路を走る必要があります。
雌阿寒岳に登った日の夕方。レンタカーで芽登温泉を訪れました。到着したのは17時少し前ぐらい。その季節、北海道で午後5時と言えば、もう真っ暗になりかけている時刻です。そんな時間にもかかわらず温泉前の駐車場は車で埋まっており、温泉にも人が溢れていました。
内部は内湯、露天風呂、そして混浴の露天風呂です。以前は露天風呂は混浴だったのですが、男女別の露天風呂と混浴風呂の2種類に分かれてしまいました。泉質は無色透明。匂い等も殆どありません。それでも体にまとわりつくような感覚は、これが温泉である事を教えてくれます。
場所的にあまり便利の良い場所ではなく、そう言った意味ではなかなか行く機会のない温泉なのですが、その分秘湯感は半端ないので、お奨め度の高い温泉です。
お奨め度★★★★















ダイス判定の結果、下名は共産陣営を担当する。
先手を取った米艦隊は、位置を確定したソ連原潜を仕留めんと水上艦による対潜攻撃を仕掛ける。しかしその攻撃を辛くもかわしたソ連原潜は対艦ミサイルで即座に反撃を実施。米ミサイル駆逐艦「キング」が数発の対艦ミサイルを食らって轟沈した。
このシナリオは先制攻撃が全てだと思う。共産側のミサイル火力は強力だが、それも先制攻撃ができたらの話。逆に米側が先手を取り、その搭載ミサイル計36発で先制攻撃を仕掛けたら、共産側、就中キューバ哨戒艇は半数以上が確実に海の藻屑となっていただろう。さらに米軍自慢の航空攻撃を併用すれば、最初のTurnに共産艦隊を壊滅させることも不可能ではない。仮に壊滅しなくても対艦ミサイル火力の大半を失った彼らは、最早米機動部隊の脅威ではない。従ってこのシナリオで米軍は何が何でもソ連艦隊を先に発見し、先制攻撃を仕掛けなければならない。
























