九重登山
を終えて福岡に戻った後、夕食を取った場所が「牧のうどん」博多バスターミナル店です。「牧のうどん」は福岡県を中心に展開しているうどんチェーンで、以前から一度食べてみたいと思っていました。
ごぼ天うどんとかしわ飯を注文しました。本命のうどんは、麺が固くてしっかりしており、食べ応えがあります。私はうどんは「冷たいぶっかけ」派なのですが、固くてしっかりした麺ならかけうどんもありかな、と、思いました。ごぼてんもイケています。
かしわ飯の方は、まさに「何の変哲もない」かしわ飯なのですが、その平凡さがうどんと良い組み合わせになっていました。
九州福岡の「牧のうどん」。美味しかったです。
お奨め度★★★★
ごぼ天うどんとかしわ飯を注文しました。本命のうどんは、麺が固くてしっかりしており、食べ応えがあります。私はうどんは「冷たいぶっかけ」派なのですが、固くてしっかりした麺ならかけうどんもありかな、と、思いました。ごぼてんもイケています。
かしわ飯の方は、まさに「何の変哲もない」かしわ飯なのですが、その平凡さがうどんと良い組み合わせになっていました。
九州福岡の「牧のうどん」。美味しかったです。
お奨め度★★★★


















本格的な砲撃戦が始まる。米駆逐艦「ファーレンホルト」は重巡「衣笠」その他の集中攻撃を受けて大破。しかし日本駆逐艦「秋月」も米重巡「ミネアポリス」の砲撃を受けて轟沈する。

日米の主力艦同士が戦闘に介入する。米艦隊の集中攻撃を受けて重巡「高雄」が轟沈する。さらに駆逐艦「マッカ―ラ」の放った魚雷が駆逐艦「雷」に命中。「雷」は轟沈する。対する日本艦隊は「衣笠」の砲撃によって米駆逐艦「ラムソン」が沈没する。

さらに激しく戦う両艦隊。軽巡「アトランタ」と「サンファン」の集中射撃を受けて重巡「衣笠」轟沈。また「ミネアポリス」と「ノーザンプトン」は「榛名」に対して砲火を浴びせるが、さすがは戦艦である。砲撃を受けてもビクともしない。その「榛名」からの反撃を受けて重巡「ノーザンプトン」が轟沈する。

米軍は重巡2隻を失ったので、これ以上の損害を避けるべく退避を開始する。それを追う日本艦隊。両軍の魚雷がその間を疾走する。駆逐艦「陽炎」に「ラフィー」の放った魚雷が命中して轟沈。「五月雨」には「ヘルム」の魚雷が命中する。対して「ラフィー」には駆逐艦「漣」の魚雷が命中して大破、「ウィルソン」は「白雲」の魚雷を受けて轟沈した。


予想はしていたが、日本の酸素魚雷が強烈である。酸素魚雷搭載艦の接近を許したら連合軍の艦艇にとっては地獄を見ることになる。特に距離3~5Hexあたりが危険。酸素魚雷搭載艦にとっては十分に有効射程距離だ。とはいえ、逃げ回っていても勝てる道理はなく、ある程度は損害覚悟で突っ込むしかないのかもしれない。







