辻堂駅南口から数分の場所にある天ぷらさんです。
前回紹介した「麺屋海心」 と近い場所にあり、この店も「隠れた名店」ともいうべきお店です。
今回注文したのはオーソドックスな天丼。海老天が3本入ったシンプルな天丼で、赤だしの味噌汁と漬物がつきます。天ぷらというのは、もちろん「食べておいしい」のですが、それ以上に「音と香り」で楽しむ食べ物。この店でもジュワという天ぷらの揚がってくる音と鼻孔を突く天ぷらの香りがたまらなく良いです。これを楽しむだけでも外で天ぷらを食べる価値はあります。
天丼自体はオーソドックスに美味しく、パリパリの天ぷら、ジューシーな海老、そしてご飯の組み合わせが絶妙です。また味噌汁も美味しく、天ぷらで油っぽくなった口の中をスッキリさせてくれます。
たまには少し贅沢をして、外で天ぷらを食べるのも良いなぁ、と思った次第です。
お奨め度★★★★
前回紹介した「麺屋海心」 と近い場所にあり、この店も「隠れた名店」ともいうべきお店です。
今回注文したのはオーソドックスな天丼。海老天が3本入ったシンプルな天丼で、赤だしの味噌汁と漬物がつきます。天ぷらというのは、もちろん「食べておいしい」のですが、それ以上に「音と香り」で楽しむ食べ物。この店でもジュワという天ぷらの揚がってくる音と鼻孔を突く天ぷらの香りがたまらなく良いです。これを楽しむだけでも外で天ぷらを食べる価値はあります。
天丼自体はオーソドックスに美味しく、パリパリの天ぷら、ジューシーな海老、そしてご飯の組み合わせが絶妙です。また味噌汁も美味しく、天ぷらで油っぽくなった口の中をスッキリさせてくれます。
たまには少し贅沢をして、外で天ぷらを食べるのも良いなぁ、と思った次第です。
お奨め度★★★★







このシナリオではNATO側の兵力は上記の通り固定されている。一方のWP側は大まかな編制は決まっているが、登場機種はランダム判定になる。判定の結果、護衛戦闘機はポーランド空軍のMiG-21bisとソ連空軍のMiG-23MLDが各12機、攻撃編隊はソ連空軍で、SEAD機はSu-24M、攻撃機はMiG-27Kとなった。Su-24MはKh-25MP(AS-10 Keren)対レーダーミサイル各2発を装備し、MiG-27KはEOGM(光学誘導ミサイル)を装備した。


デンマークの首都コペンハーゲンを含むジーランド島(Zealand)。その南岸に展開するHawk地対空ミサイルが、接近するWP側戦闘機に対して複数のミサイルを発射した。しかしミサイルは目標を大きく逸れていく。ミサイル攻撃を受けたのはポーランド空軍のMiG-21bisの編隊。一旦は威力圏外に逃れるべく、針路を南に変じる。

NATO側の戦闘艦艇もレーダーをOnにしてWP側戦闘機を追う。数発のRIM-7Mシースパローミサイルが発射されたが、これは目標に命中しなかった。先に反転したポーランド空軍のMiG-21の編隊が再び機首を翻してジーランド島に近づいていく。その間、マップ東端からは爆装したWP側攻撃編隊が続々と進入してきていた。

Hawkミサイルが再び発射され、今度はMiGを捉えた。1機のポーランド空軍MiG-21bisがHawkミサイルの至近弾を受けて炎上。墜落していく。この戦いでの最初の撃墜戦果になる。パイロットは脱出に失敗。機と運命を共にした。


WP側戦闘機2個編隊がジーランド島南端付近を飛行中のデンマーク空軍F-16編隊に対して強引に空戦を仕掛けた。しかし事前に目標の位置を把握していなかったため(Undetected状態)交戦に失敗。しかも低空に降下したことでジーランド島に展開するNATO軍自走対空砲の待ち伏せ攻撃を受けてしまう。ポーランド空軍のMiG-21bisはMANPADS(携帯式地対空ミサイルシステム)の直撃を受けて1機が撃墜。ソ連空軍のMiG-23MLDの小隊はレーダー照準の対空射撃を浴びて2機が被弾してしまう。その結果、ポーランド空軍、ソ連空軍の制空戦闘機各1個小隊が戦闘力を失って後退。WP側戦闘機戦力の1/3が一気に戦闘不能となる。


ポーランド空軍のMiG-21bisが、距離10海里からデンマーク空軍のF-16A 2機編隊に対して攻撃を仕掛けようと降下を開始した。そこを狙っていたデンマーク海軍のフリゲート艦かRIM-7Mシースパロー艦対空ミサイルを発射。ミサイルはMiG-21の至近距離を通過して危うくMiGは回避した。しかしこの回避によってMiG-21は空対空戦闘を仕掛けるチャンスを逸した。

先にデンマークフリゲート艦を捕捉したTu-22RD海上偵察機は、その後方にNATO艦隊の本命とも言うべき機雷敷設艦隊をレーダーで捕捉した。その情報は付近を航行中のオーサ級ミサイル艇に伝えられた。2隻のオーサ級は伝説的P-15U艦対艦ミサイル(SS-N-2スティックス)計8発をNATOの主力艦隊に目掛けて発射する。

WP側の指揮混乱が発生し、このTurnにWP戦闘機は攻撃を仕掛けることができなくなった。この隙を突いてデンマーク空軍のF-16がソ連側攻撃本隊に襲いかかった。編隊の先頭を飛行するTu-22M2海上偵察機を捕捉したF-16はドッグファイトでこれを撃墜。しかしF-16の側もミサイルと機関砲弾を撃ち尽くし、戦闘能力を失う。

























