九分(正確には「分」ではなく、にんべんが着いた「分」)については、今年5月に台湾へ行った際ににも立ち寄りました。
今回は夕景を撮りたいと思って夕方の九分へ。瑞芳駅からバス(片道15NT=約54円、前回はタクシーを使ったのでその約10倍)で九分に着いたのは、現地時間14時頃でした。日没が17時過ぎなので、3時間以上時間があります。その間、適当にブラブラしたり、基山街を歩いて食べ歩きしたり、なんやかんやで3時間ぐらいは過ぎてしまいます。
やがて日が暮れてくると、周囲の店がライトアップし始め、「これぞ九分」と思わせる景観になってきました。そこかしこで写真を撮りました。しかしどこも人で一杯。動くことすらままならない状況です。
そんな中で撮った写真が以下の通り。実はもっと沢山写真を撮ったのですが、トラブルがあって紛失してしまいました(涙)。皆さん、くれぐれも海外旅行では紛失・盗難に気を付けましょう。
今回は夕景を撮りたいと思って夕方の九分へ。瑞芳駅からバス(片道15NT=約54円、前回はタクシーを使ったのでその約10倍)で九分に着いたのは、現地時間14時頃でした。日没が17時過ぎなので、3時間以上時間があります。その間、適当にブラブラしたり、基山街を歩いて食べ歩きしたり、なんやかんやで3時間ぐらいは過ぎてしまいます。
やがて日が暮れてくると、周囲の店がライトアップし始め、「これぞ九分」と思わせる景観になってきました。そこかしこで写真を撮りました。しかしどこも人で一杯。動くことすらままならない状況です。
そんな中で撮った写真が以下の通り。実はもっと沢山写真を撮ったのですが、トラブルがあって紛失してしまいました(涙)。皆さん、くれぐれも海外旅行では紛失・盗難に気を付けましょう。







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