もりつちの徒然なるままに

ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。

カテゴリ:日本国内 > 06近畿

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2026年4月にデビューした南海電鉄の新観光列車「GRAN天空」に乗車してきました。

今回は岸里玉出駅から高野線をたどり、橋本・極楽橋へ。
高野山の麓を走る山岳区間を普通列車で訪れた後、今回のメインイベントである観光列車「GRAN天空2号」に乗車します。

和風展望席から眺める高野山の山岳風景、龍王渓の絶景、そして車内サービスカウンターで味わうグルメなど、新型観光列車の魅力をたっぷり紹介します。

【動画の内容】
・岸里玉出駅から高野線を北上
・橋本〜極楽橋の山岳区間乗車
・極楽橋駅と周辺散策
・2026年デビュー「GRAN天空」車内紹介
・展望席からの車窓風景
・九度山駅での停車風景
・早和果樹園100%みかんジュース実食
・大阪名物のルーツ「ラヂオ焼き」実食
・橋本〜難波までの乗車レポート
・GRAN天空の感想と評価

高野山観光を予定している方や、観光列車・乗り鉄旅が好きな方はぜひ最後までご覧ください。

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日本観光列車の旅2026 列車で行こう!JR+私鉄 観光列車大図鑑 日本のすごい鐵道 観光列車の旅 25プラン

260408a_京都丹後鉄道

丹後の観光列車を完全制覇!「丹後海・あおまつ・あかまつ」乗り継ぎ旅|天橋立の絶景も満喫 豊岡から京都丹後鉄道の1日乗車券を使い、人気観光列車「丹後海」「あおまつ」「あかまつ」を乗り継ぐ贅沢な乗り鉄旅へ。

車窓に広がる日本海の絶景、個性豊かな列車の魅力をじっくり紹介します。

途中、天橋立ビューランドからの「飛龍観」を堪能し、天橋立の散策も満喫。
観光列車と絶景を楽しみ尽くす、丹後エリア鉄道旅の決定版です。

夕暮れのローカル線で帰路へ――心に残る一日の記録をお届けします。



日本観光列車の旅2026 列車で行こう!JR+私鉄 観光列車大図鑑 新青春18きっぷの教科書 すごいぞ! 関西ローカル鉄道物語

260407a_余部鉄橋

今回の動画は、鳥取駅から山陰本線を利用して豊岡へ移動し、そこからレンタカーで余部鉄橋(あまるべ橋梁)を見学する旅の記録です。

日本海沿いを走る山陰本線の車窓風景を楽しみつつ、豊岡からは車で余部へ。高さ約40mを誇る余部鉄橋は、日本有数の絶景鉄道スポットとして知られており、橋の上を走る列車と日本海のコントラストは圧巻です。

動画では、現地からの迫力ある眺めや、鉄橋を見上げる視点、周辺の様子などを収録しています。鉄道ファンはもちろん、絶景スポット巡りが好きな方にもおすすめの内容です。

ぜひ最後までご覧ください。



日本観光列車の旅2026 列車で行こう!JR+私鉄 観光列車大図鑑 国鉄時代83-旧型電気機関車 旅と鉄道2026年6月-サンライズ瀬戸で四国へ

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大阪市内に今も残る、貴重な路面電車「阪堺線」。

本動画では、天王寺駅前から浜寺駅前、さらに恵比寿町まで、阪堺線を端から端まで実際に乗車しながら、その魅力をじっくり紹介します。

阪堺線は1913年に開業し、かつては南海電鉄の一部として大阪と堺を結ぶ生活路線として発展してきました。
現在では、大阪市内に残るほぼ唯一の本格的な路面電車として、都市交通と郊外鉄道の要素が混在する独特な存在となっています。

動画前半では、天王寺駅前07時50分発の浜寺駅前行きに乗車。
道路中央を走る路上区間と、突然現れる専用軌道が目まぐるしく切り替わる阪堺線らしい車窓を楽しみます。
住吉大社や堺市中心部、ザビエル公園周辺など、沿線に点在する名所旧跡にも注目します。

後半では、我孫子道で恵比寿町行きに乗り換え。
住吉から岸里玉出にかけて続く、道幅の極端に狭い紀州街道の路上区間は必見です。
電車と自動車、歩行者の距離が異様に近い「本当にここを電車が走っていいのか」と思わせる緊張感は、阪堺線でも屈指の見どころです。

そして終点・恵比寿町。
高層ビルの谷間にひっそりと佇む電停は、近代都市と路面電車が生み出す、どこかシュールで印象的な風景でした。

路上区間と専用軌道の反復、住宅地からビル街への急転換、生活感と非日常感が同時に存在する車窓。
阪堺線は、単なる移動手段ではなく「街の変化をそのまま走り抜ける鉄道」だと強く実感できる路線です。

大阪の街に今も息づく、生きた路面電車・阪堺線の魅力を、ぜひ動画でお楽しみください。




すごいぞ!関西ローカル鉄道物語 関西の鉄道車両図鑑 近鉄特急の世界 京阪電気鉄道沿線アルバム

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地下鉄今出川駅は、今出川烏丸交差点の地下にある地下鉄の駅です。目の前には同志社大学があります。まだ地下鉄が走っていなかった頃、この近くに「ボークス」という模型屋さんがあり、何を隠そう、私が生まれて初めてウォーゲームを購入した店が、この「ボークス」でした。

閑話休題
この今出川界隈は学生街ということでラーメンの激戦区らしく、旨いラーメン屋がひしめき合っています。その中の一店舗「燻とんあくた川」に入っていました。

ちょっとトンコツ風のこってりスープと細麺の組み合わせで、どちらかと言えば九州系のラーメンっぽいです。味の濃さ、緬の硬さ、ニンニクの有無を選択でき、私は「濃いめ。硬め、あり」でした。

濃いスープと細麺の組み合わせは絶妙で、一口目から広がるトンコツの濃厚な香り。スープはクリーミーでコク深く、口の中でまろやかに溶けていくような感覚です。細麺特有のしなやかな食感とつるっとしたのどごしも気持ちよく。麺がスープをしっかりと抱き込みながらも、主張しすぎず絶妙なバランスを保っています。トッピングの半熟卵やチャーシューが風味にアクセントを加え、一杯の中に多層的な美味しさが詰まっている。そんな感じのラーメンでした。

価格もリーズナブルで駅からも近く、味の方も文句なし。万人にお奨めできる美味しいお店です。

お奨め度★★★★

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ラーメンWalker関西2025 TRYラーメン大賞 2024-2025 まっぷる 京都'25 るるぶ京都'25

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