DVD買って見ました。
結構面白かったです。
ガミラスの不気味さが良かったですね。
後半、話がやや発散気味だったようにも思えたのですが、ま、あんなものかな。
結構面白かったです。
ガミラスの不気味さが良かったですね。
後半、話がやや発散気味だったようにも思えたのですが、ま、あんなものかな。
(確か劇場版上映時は震災前だったと思うのですが、今見ると放射能に関する描写が・・・)
ウォーゲームの話や旅の話、山登り、B級グルメなどの記事を書いていきます。 自作のウォーゲームも取り扱っています。










このシリーズの見所は、なんといっても兵器の「カッコよさ」。特に今まではパッとしなかった様々な「やられ役」達が、本作では実に「カッコよく」描かれています。中でも「ボール」のカッコ良さは秀逸です。かつてこれほど「ボール」がカッコ良く描かれていた作品があったでしょうか?。いや。ない。
おまけ:左は自作ゲーム「決戦!ア・バオア・クー」の基準でユニット化した駆逐用モビルポッドMP-02A「オッゴ」です。「計算上はボールよりも優れている」ということなので、ボールよりも防御力を1ランクアップさせています。しかしボールのような長距離射撃能力なし。接近戦でボールと戦えば有利ですが、アウトレンジされたら手も足も出ない、というレーティングにしました。足も遅いので「あまり使えない兵器」になっています。